対応範囲
当店で相談できること、できないこと
非医療の巻き爪・足爪ケアとして対応できる範囲と、受診を優先したい目安です。
医療機関への相談を先におすすめする目安
- 膿・出血・開いた傷・潰瘍
- 強い赤み・腫れ・熱感・肉芽のような変化
- 触れられないほどの痛みや急な悪化
- 感染症や爪の病気が疑われる変化
- 原因のわからない色や形の変化
- 糖尿病による足リスク、神経障害、血流障害、免疫抑制
これは診断基準ではありません。迷う場合は医療機関へご相談ください。
当店で相談できる例
- 皮膚に傷や強い炎症がなく、爪の端が当たって気になる
- 爪が巻いて自分で切りにくい
- 厚くなった爪を安全に整えたい
- 足裏の硬い角質やタコをケアしたい
- 靴や爪切りなど日常ケアを見直したい